2011年12月09日
大村市池田 M様邸(2011年11月)

【こだわり】
初めてお会いした時に奥様が口にされたのが、「ナチュラルなお家に住みたい」でした。それからは「ナチュラル」を合言葉に無垢材をログハウスみたいにしつこくならないように、センスある室内空間を目指して、ショールーム見学や打ち合わせなどにかなり時間を費やしました。奥様、旦那様、お子様の「コダワリ」をバランスよく組み合わせて、家族みんなでくつろげて遊び心もある快適なお家に向かって家づくりがスタートしました。

【住んでから】
初めて見学会にお邪魔した時に、その匂いに惹かれたので、自分のお家でも実現できて感激しています。外観も内観も夢見続けた「ナチュラル」に近づくことができ、真っ白なシラス壁と無垢材の自然の風合いが、見にも美しく、疲れた体を癒す空間になっています。3年間思い続けていた「夢の家」で家族3人で残した手形を眺めながら毎日快適に過ごしています。

大村市諏訪 K様邸(2011年6月)

【こだわり】
築40年のK様邸は、とにかく「夏暑く、冬寒すぎる家」でした。昔ながらの設備と細かく仕切られた間取り、少ない収納など「我が家」への不満をたくさんお持ちでした。第2の人生は居心地の良い環境で過ごしたいということでリビングを中心とした平屋建てに決定。
もちろん全室シラス壁を塗り、日当たりが悪かったのでトップライトも採用しました。
【住んでから】
今までは寒くて家の中でも着込んでいましたが「断熱材アイシネン」のおかげで、過ごしやすくなりました。以前はキッチンと居間が別々でしたが、オープンキッチンにしたおかげで家族とコミュニケーションを取りながらキッチンに立てるようになりました。アフターフォローでも、専属の女性スタッフさんにIHの使い方やレンジフードのお手入れ方法などを丁寧に教えていただき助かっています。のんびりと快適に暮らしています。
大村市諏訪 T様邸(2011年5月)

【こだわり】
奥様、お子様がアレルギーをお持ちで、賃貸住宅での生活に苦痛を感じて生活されてました。お家を建てるにあたり、絶対にこだわりたかったのは、「住む人に優しい素材」を使うこと。それを実現するために、お家づくりには3年程時間をかけてじっくり検討、情報収集されました。外観は古民家風の落ち着いた佇まい。中に入ると大容量の収納や上級グレードのシステムキッチンなど、良い意味でギャップを感じる家になりました。
【住んでから】
引っ越ししてすぐにジメジメした梅雨の季節を迎えましたが、とても快適で気持ちよく過ごせました。夏も、今年は例年になく猛暑でしたが、風の通りがよくほとんどエアコンは付けずに過ごすことができました。シラス壁を全部屋に採用したおかげで以前のアパートでは気になって仕方なかった「匂い」なども気にならなくなり、何よりも1歳の息子がよくお昼寝をしてくれるようになりました。
シラス壁にはますます期待しています。
2011年11月15日 « 新築・一戸建て(長崎)なら夢添加工房トップへ » 2011年12月12日








